元極気功に関する話題や、日ごろの出来事、また何故か神社のことなどを綴っていきます。パナソニックLX3で撮った飛騨の風景などもご覧ください。
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数年前、岐阜県高山市に本拠を構え、800数十年の歴史を持つ中国元極功法の伝統を引き継ぎ、現代人向けに更に発展させた日之本元極功法をお伝えしています。
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自然災害



天変地異


岐阜新聞 8月12日(日) より



人類の歴史ではなく、地球の歴史から見れば珍しくないのかもしれません。



でも、その時を生きている私たちにとっては、ありがたいことではないですね。



危機を煽るつもりはありませんが、今のうちから備えておかねばならないようです。




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黄砂 環境 



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



昨日から黄砂の影響で見通しが悪くなっています。



自然現象とはいえ、埃っぽくなるわ、痰が多くなるわ、洗濯物は外に干したくないし、



更に、砂と一緒に化学物質も一緒に飛んできているらしいので、



健康に悪いのは間違いない!



本当に困ったモノです。



そうなると健康のためには体内に入ってしまった物を、排出することが重要。



邪気、濁気といった無形の形で、悪いモノを排出できる元極功法がお勧め!



やり方はとても簡単です。




ポーランドには、オフィシャルに「ゴーストハンター」なる職業があるらしい。


詳しくは → http://news.livedoor.com/article/detail/6346647/



最初目にしたときは、何かのジョークかと思いましたが、



しっかり設備投資をして、まじめにやっているそうな・・・



本当にできるのかいな!と、ちょっとおかしくも思えました。



記事の中では、最近「ゴースト」は減っている、とありましたが、



ある情報筋からの情報では、今では、ほとんどいないそうです。



その理由は、日之本さとりシリーズの講座を受講すると、判ると思います。



これも気になるニュースです。



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巨大地震、首都圏を直撃か…房総沖に“不気味な予兆”
2011.11.04


都心の空撮写真【拡大】

 首都圏で3日、最大震度4のやや強い地震があった。都心部でも震度3の揺れに見舞われたが、気になるのは茨城県南部という震源地。茨城沖から房総沖にかけ、東日本大震災での地盤の“割れ残り”でエネルギーが蓄積されている海底を刺激、巨大地震を誘発する可能性があるからだ。

 気象庁によると、3日午後7時34分ごろ起きた茨城県南部を震源(深さ約70キロ)とするマグニチュード(M)4・9の地震は、茨城県取手市とつくば市で震度4、東京、神奈川、埼玉などの広い範囲で震度3を観測した。

 専門家の間では、3・11震源域の南端にあたる茨城県沖から千葉県の房総沖にかけての海域で、地盤の“割れ残り”があると指摘されている。

 武蔵野学院大特任教授(地震学)の島村英紀氏は、震災後に茨城県の陸上部で多発傾向となった小規模の地震に着目。「震源域最南端の活動を誘発する可能性もある」と分析する。同県陸上部での地震は沈静化しつつあったが、3日のやや強い地震で再び活発になるおそれがある。

 房総沖では不気味な動きも観測された。防災科学技術研究所は10月31日、房総沖で10月下旬からプレート(岩板)の境界がゆっくり滑る「スロー地震」が起きていたと発表。同研究所ではこのスロー地震が「群発地震を誘発する可能性もある」と警告している。静かだった首都圏の地盤が、ここにきて徐々に動き出したとみられる。

 また、3日の地震は発生したタイミングが気になるところ。これまで大震災の強い余震は4月11日(最大震度6弱)、5月10日(同4)、6月12日(同4)と、その月の11日前後に発生してきた。さらに、3月9日には最大震度5強の「前震」が観測されている。3日の地震は余震活動活発化の入り口か、それとも大地震の前兆か。いずれにしても警戒は必要だ。
中国ではエイズ検査で陰性、だけどもエイズに似た症状の奇病が流行っているそうです。



既に日本でも感染が始まっている模様。



感染力がエイズよりも強いらしく、コップの回しのみでも感染するとか。



新しい脅威となりそうです。



以下、BLOGSより引用。


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中国エイズ感染42万9千人、さらに奇病も
2011年11月06日08時51分

リュウ&ネコのフー&ミー

中国新聞社の2011年10月31日の報道によると、中国のエイズウィルス感染者とエイズ患者が42.9万人に達した。エイズ患者数は16.4万人で、死者は8.6万人。衛生部の陳竺部長が31日、北京で発表した。 一部の地区と特定の集団内で感染率が高まっており、性交渉が主な感染ルート。男性同性愛者の間での感染率が急速に増加している、と同報道は指摘している。

以前は農村部での売血による感染が言われていたが、性交渉が原因の感染が急増しているようだ。さらに怖いのは、エイズの症状に似た奇病が確認されている事だ。以下、関連記事より抜粋。

中国を中心に、エイズに似た症状を訴えながら、検査では「陰性」と判定される患者が相次ぎ、「陰滋病」(陰性エイズ)と言われ、2010年春ごろから、中国の新聞やテレビで取り上げられ始めた。上海万博開催で報道は一時下火になったが、今年に入って再燃した。ほぼ共通する『症状』は以下の通り。【陰滋病を訴える人々の症状】・微熱(36.8~37.2℃)・全身を刺すような痛み・体の温疹、黒いアザ・口内炎、歯茎の腫れ・のどの腫れと痛み・半年以上続く下痢・嘔吐感、食欲不振・ひどい倦怠感など別な記事では、次のような症状も「陰滋病」の疑いがあるといわれています。

(1)舌が白い、口腔乾燥感が強い、口内炎、咽頭痛 
(2)慢性的な目の充血(結膜炎)
(3)筋肉痙攣(全身のいろいろな部分がピクピク脈打つ)・筋萎縮・筋肉の脱力感 
(4)慢性的な胃腸障害(下痢・便秘・腹鳴・逆流性食道炎)
(5)毛質の変化(下の毛・髪の毛)(色が薄くなる・抜けやすくなる)
(6)関節痛(手指のこわばり)・筋肉痛・神経痛(チクチク)
(7)微熱がしばらく続いた 
(8)皮膚の押し痕が長く続く 
(9)慢性的倦怠感 
(10)皮膚に点状の赤い点(皮下出血)のようなものができる。押すと消える 
(11)慢性前立腺炎・慢性的尿道炎 
(12)発疹・肌荒れ 
(13)息苦しさ 

この奇病、すでに日本でも流行っている可能性があり、またコンドームでも防げないとの疑いもある。ある方の場合、陰部の湿疹、尿道の違和感をはじめ、手指や目のはれがあり、保健所で(HIV・クラミジア(尿検査)・梅毒・B型肺炎等)を調べて、すべて陰性。淋病検査も陰性。その後もリュウマチ、梅毒検査も陰性で、性病検査に引っかからない。泌尿器科の尿沈査では微量の白血球と細菌の検出があるも医者は単なる雑菌と診断されたそうです。