元極気功に関する話題や、日ごろの出来事、また何故か神社のことなどを綴っていきます。パナソニックLX3で撮った飛騨の風景などもご覧ください。
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数年前、岐阜県高山市に本拠を構え、800数十年の歴史を持つ中国元極功法の伝統を引き継ぎ、現代人向けに更に発展させた日之本元極功法をお伝えしています。
(元極についてはこちらをご覧ください。)


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一昨日、追加で設置した電気柵は、しっかり効果があったようで、



昨日、今日と、イノシシファミリーによる更なる被害は、ありませんでした。



ホット一安心。



でも、今まで被害に遭ったことがなく、何も対策をしていない隣の区画への進入が・・・



我が家の田んぼはその区画にはないのですが、本当に困ったモノです。



聞くところによると、天敵がいないのと猟師さんの減少のためか、イノシシ、鹿、カモシカなどの



野生動物の数が増えているようです。



こうなってくると電気柵を設置していても、何時又何処から進入するか判らないので、



次の対策も準備しておかなければなりません。



頭も懐も痛い問題です。




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毎日ぼちぼちと、時には結構無理をして、農業に勤しむ父親。



その父親が運転免許の更新時期を迎えた。



免許の更新なんて、講習センターへ行って、1時間ほどで終わるモノ、



と思っていたのだが、75歳を過ぎると事前に講習を受けて、



合格点をもらわないと、更新できないことが判った。



本人は随分前から、結構気にしていたらしく、



出来るだけベストな体調で望めるように、天のまなみを多めに飲んだり、



秘伝の健康食品を飲んだり、色々調整していたようだ。



その甲斐あってか、無事合格。



昨日は新しい免許証を手にして、「これで3年間は大丈夫!」と、ご機嫌だった。



これでまた、ぼちぼちと農作業を続けてくれたら、



自分にとっても、とてもありがたいことです。



農作業の方面も含めて、まだまだ追いつけない師でもありますので・・・



昼食後のコーヒータイムの時、ポロッと出てしまった言葉。



「いきるなぁ~」



これは、ムシムシしますね。と言う意味の、飛騨弁。



高山市の隣の下呂市でも使うようですが、



もう一つの隣、郡上市では使わないそうです。



余り距離的には違わないのに、やはり、飛騨は昔から秘境というか、辺鄙なところというか、



外の地域から訪れにくい、交流の少ない所だったのかもしれませんね。



現代でこそ、交通機関の発達で、東西南北どの方向の都市や街にも行きやすくなり、



そしてまた、とても爽やかに、エネルギーあふれる、気持ちの良い所。



個人的には、まもなく訪れる秋は、1年の中でも、一番のお勧めの季節です。






数日前、突如として電気柵の線を切って進入した、イノシシファミリーのせいで、



順調に育っていた稲にちょっとした被害がありました。



電線を修復し、これで大丈夫と安心した矢先、



今度は民家の近くを通って、別ルートからの進入が・・・



今までそこからの進入は想定していなかったため、



午前中、急遽、追加の電気柵の設置をしました。



曇りでしたが、まだまだ暑く結構つかれた~。



これで被害が止まれば良いのですが・・・



イノシシとの知恵比べ。負けるわけにはいきません。



でもそのうち、住宅や農地をフェンスで囲んで、その中で人が暮らさなければならないかもしれないですね。



そうならないことを祈りたいです。



舟山 位山 



舟山 モンデウススキー場より臨む   PHOTO by Panasonic DMC-LX3



先日の、babatanukiさんのブログにちょっと!?気になることが書いてありました。



位山の隣にある「舟山」。



特別な山のようです。



先日、美濃地方へ出かけたとき、



そこから見た、飛騨の山並みの中で、なんとなく気になった山が在りましたが、



高山へ戻る際に立ち寄った「位山」で、それが「舟山」だったことが判りました。



やはり「舟山」も特別な存在のようです。



舟山 2

先日、精米所で見知らぬ人とお話をしました。



順番待ちで、「暑いですね」と声を掛けたら、「まだまだ2週間ぐらい続くみたい」、と仰った。



そこからその方の、一方的なお話しが始まる。



温暖化、地磁気の減少、太陽フレアによる通信障害とそれに伴う経済活動の混乱、



富士山の噴火、今年の12月23日にアセンションが起こり、



魂の振り分けが行われる等々・・・



聞くところによると、それらを研究?している大御所から伝えられたらしい。



それが当たるかどうかは、いづれ判るでしょう。



以前話題になった世紀末の時も何も起こらなかったし、



今回も何事も起こらないかもしれない。



もしそういうことが起きたとしても、混乱し自暴自棄にならず、



それを受流せるような、柔軟な心・精神を養っておく必要がありそうです。



その方法は、こちらをご覧ください。



先日、おいでになった、老紳士の談。



「修練は自分との戦いですね。」



「娘に勧められて入門講座を受け、毎日修練をするのが、今の日課、ライフワークになっています。」



「功法が沢山あって、全部は出来ませんが、惚けて人のお世話にならないように、



出来ることを、毎日頑張っています!」 と、強く仰った。



そのお話しを、聞いたとき、自分が日之本元極にご縁があったことを、とても嬉しく思いました。



なぜなら訪れた人の、体調が良くなったり、元気になると、



それに乗じて自分たちも勇気づけられたり、元気になれる。



ということを、改めて感じさせられた気がしたからです。



自分も、その老紳士のように、自分に負けないように、更に精進していこうと思います。




夕景 ひだ高山


PHOTO by Panasonic DMC-LX3



ちょっと、いや、かなりショックです。



今日も毎朝の日課で、田んぼへ行ったのですが、



平らであるはずの稲の一画に、窪んだところが・・・



嫌な予感がしたのですがそれが的中。



イノシシに一部踏み荒らされていました。



電気柵も彼らが慣れて来ると、効果がなくなることがあると聞いていましたけど、



僅か数年でそうなるとは。



たまたま、隙間から進入しただけなのかもしれませんが、



次の対策が必要になりそうで、頭の痛いことです。




川柳 高山市 安川通り商店街



PHOTO by Panasonic DMC-LX3




高冷地といえども、厳しい残暑が続いています。



最近、田んぼの仕事で悩むのが、水を入れるか否か。



水が足りないと、籾が太らず収量は下がる。



かといって、水をたっぷりやれば、収量は上がるものの、



稲刈りまでに、田んぼが硬くならず、収穫作業がとても大変になる。



毎年、ちょうど良いギリギリをねらうのであるが、中々うまくいきません。



近所のある大先輩が、



毎年1年生みたいなもんだ、毎年悩むし、なかなか思うようにはいかないよ。



と言っていた。



自分もやはり同感だと思いますが、でも、毎年違い悩むけれども、面白みもあります。



あと何回経験できるかは判りませんが、



楽しみながらやってみようと思っています。



位山 パワースポット



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



8月も、あと一週間あまり。



市街地や農村地帯で、アキアカネの姿を見かけるようになりました。



秋近し、と言ったところでしょうか。



9月に入ると、秋の例祭シーズンが始まります。



先日来、夜になると、新宮支部の近くの白山神社から、獅子舞や神楽の練習のお囃子が聞こえ始めました。



お囃子は、各部落ごとに違いがあり、よく耳を澄ませて聞いていると、



節回しの同じようなところと、違うところが判ってきます。



元は同じだったのかもしれませんが、伝承の都度、少しずつ独自に変化してきたのでしょうね。



各神社の例祭を廻って、比べてみるのも中々おもしろいのではないかと思います。



初秋の夕刻 夕景



PHOTO by Panasonic DMC-LX3


空の季節も、夏から秋に移ろい始めたような感じです。



入道雲の季節もあと少し。



その後は、抜けるような秋の青空になる予定・・・



ですが、そればかりはお天道様のお心ひとつのような気がします。



最近、家の中の不要品の整理を始めました。



ステレオや本や衣類。



特にオーディオは、



スピーカーはJBL、アンプはSANSUI、ターンテーブルはDENON、・・・



と、こだわり、少しずつお金を貯めては、順番に揃えてきたモノ。



それだけこだわって、手に入れた物でしたが、



ここ10年ほどは、部屋の一画を、ど~んと占拠する、邪魔者のような存在に。



昨日は、その思い入れのあったオーディオと、思い切ってさよならしました。



業者さんが来て、引き取って行くときは、ちょっぴり寂しい気がしましたが、



部屋の中は、随分広くなって、スッキリ。



まだまだ、ほとんど使わないモノが沢山あるので、早めに処分して、



もっともっと身軽になろうと思います。



そうすることで、新しい展開が開けて来るのではないかと。



はたして・・・・?







松尾大社 水鏡



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



山頂からの眺め 大山 白川町



PHOTO by Panasonic DMC-LX3


御神木 大山白山神社



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



大山白山神社



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



以前はよく北アルプスへ登りました。



日の出や、日の入りの風景、それと鋭くまた荒々しく聳え立つ、急峻な山並みを見るにつけ、



神々しさを感じつつ、畏敬の思いを持ったことを思い出します。



日之本元極の門をくぐった後に、



それぞれの山には、神様がおいでになさる、という事を聞き、



以前、山で感じたことは、あながち間違っていなかったのだ、と、思えるようになりました。



山深い、飛騨には沢山の山々が聳え立っています。



ですから、この地は、沢山の神様にご守護いただいている、ということなのでしょうね。



とてもありがたいことと、思います。












清流


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鮎釣りのシーズンは、もうすぐ終わり。


しばらくすると、夜網、刺し網、投網など、網を使っての漁が解禁。


その後は、落ち鮎、と、川の季節も移ろいで行きます。


変わらないのは川の流れだけ。


時には濁流となり荒れ狂ったり、水不足で渇水となったり、


でも大方は清らかな流れを保っています。


世の流れや、人の人生も、川の流れと似たようなところがあるかもしれません。


偶に起きる濁流のような変化に流される事なきよう、自分を律して生きたいモノです。


自然災害



天変地異


岐阜新聞 8月12日(日) より



人類の歴史ではなく、地球の歴史から見れば珍しくないのかもしれません。



でも、その時を生きている私たちにとっては、ありがたいことではないですね。



危機を煽るつもりはありませんが、今のうちから備えておかねばならないようです。




花火 1



花火 2



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



先日、家族が揃ったときのひとコマ。



久しぶりに童心に返って、自分も参加。



花火大会を見に行くのもいいけれど、家庭用の花火を家族で楽しむのも、なかなか良いものがあります。



何といっても、自分たちでやっているという意識がありますから・・・



次回は1年後の楽しみです。



ぼけ 葉



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



機械化が進む前、草刈りといえば何処の農家も、手作業でやってきた。



せっせと釜を磨ぎ、時には薮蚊や蜂の襲撃を受けながら。



今日は、我が家で唯一、手作業で草刈りをしているところの草刈り。



以前、父が根気に手で刈っているのを見て、機械でやれば直ぐに終わるのに・・・、と思っていた。



ある年、自分が機械で刈った。しかし、刈った後が大変。



石垣の下落ち、散らばった草を集め、側溝を掃除するのにかなりの時間がかかった。



若気の至り、というか、経験不足というか、父の言うことを聞いておけば良かったと、反省しきり。



そのことを思い出し、また、先人たちの苦労を感じながらの草刈り。



あとまたじ(片付け)はスムーズの終わり、時間はかかったものの、きれいなった刈り場を見て、



ちょっと自己満足に浸れました。



他にも、まだまだ、先人たちに学ぶところが沢山あるように思います。









ひるがお バッタ



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



短い一生ですが、次の世代の命を育むため、



一生懸命生きていきます。



山桜神社 1



山桜神社 2



山桜神社 3



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PHOTO by Panasonic DMC-LX3



毎年8月に入ると、山桜神社の絵馬市が始まります。


以前は、他家には絵馬が有るのに何故家には無いのだろう?


何処に売っているのだろう?と、人に尋ねたことを記憶しています。


先日、家族で食事に行った後、立ち寄ってみました。


一般家庭用、商売繁盛用、等々、多彩な絵馬が並んでいます。


終了間際にもかかわらず、大勢の人が次から次へと訪れてきます。


買う目的で来た人、何となく立ち寄ってみた人・・・、人それぞれ。


オーソドックスなモノは、玄関の横壁に貼る物で、


馬が家の中に駆け込む向きに貼ります。


家内安全、交通安全、合格祈願、等々願いを込めて。


自分は、部屋の中に貼る物をチョイスしました。


向きに決まりが無いので・・・


さて、「福」はいつになったら来るでしょうか。


その前に、神様には日頃の感謝の気持ちを届けることが一番大切。


自分勝手な、お願い事だけしてはいけません、と聞いています。


そして、自分に与えられた役割を果たすことによって、


沢山の人々に幸せをもたらすことが出来たなら、


自分や家族にもやがて「福」が訪れるのではないかと思っています。


因みに、山桜神社の絵馬市は、8月15日(水)まで開催です。



夏の花 



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



まもなくお盆。



今日はお盆前の週末、ということで、市内各所で盆踊りが開かれます。



新宮神社でも、呼びかけのお囃子「ひだやんさ」が始まり、賑やかになっています。



これを聞くと、夏の終わりを感じさせますね。



明日は、自分の部落で開かれるので、顔を出してみようと思います。



小さな部落にいても、余り会わない顔もあるので、



いつもの百姓メンバーとは違った話題もありそう。



ちょっと楽しみです。



でも、元極を始めてから昔から交流のあった人と話しても、



盛り上がらないこともあるので・・・、さてどうなるか???



出穂 田んぼの風景



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



今年も穂揃えの時期を迎えました。


今のところ岐阜県の作況予想は、102の豊作。


このまま順調に収穫を迎えられることを、日々願っています。


というのも、アメリカの穀倉地帯がこの春からの干ばつで、


色々な穀類でかなりのダメージが出ているからです。


食糧危機が始まらなければ良いのですが・・・


ちょっと心配ですね。


朝露 斐太 飛騨



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



立秋を境に、涼しくなってきました。



朝田んぼへ行くと、畦元の草には朝露がびっしり。



ひと月後の、白露のような景色に感じられます。





ゆり 百合



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



自宅へ上がる道の斜面に、毎年一本の百合が育ちます。



いつ頃からかは、よく覚えていないのですが、



球根を植えたわけでないので、野鳥が種を運んでくれたのかもしれません。



まだ蕾の頃、今年も綺麗に咲いてほしいな。と願いながら、周りの草刈りをしました。



願いが叶ったのか、風で倒れることなく、蕾がひらき始めて、綺麗な花を咲かせています。



やはり、風雨にさらされ自然に育ったから、丈夫になったのでしょうかね。



人にも同じ事が当てはまるような気がします。



小さい頃から、ハイテク製品に囲まれて、頭でっかちで屋内ばかりで成長した人より、



汚れたり怪我をしても、外でワンパクに過した人の方、身体的にも精神面でも強く育つような気がします。



これから激動の時代を生き抜いて行くには、そんな逞しさが必要になる。



そんなような気がしています。


アルストロメリア



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



少し風が爽やかになりましたね。



日差しはまだまだ強いものの、今日の風は乾いた心地よい風でした。



立秋に合わせるかのごとく、



秋の始まりを感じる一日でした。












数ヶ月前に、意識を改革するための新しい功法を受講しました。


その功法は当初多重人格を改善するための方法、


と、思っていたのですが、さらにもっともっと沢山の、


意識のトラブルに対応する作用があったのですね。


自分は、余り関係ないかなあとタカをくくっていたのですが、


そうではなかったのです。


その後の劇的な変化、というのは余り感じられませんが、


少しずつ、少しずつ、変わってきているのかな?と感じています。


しかし、自分に与えられた役割を果たすには、まだまだ不十分のようです。


最近そのことを認識させられる出来事もありました。


せっかく授かった貴重なチャンス(役割)なのですから、自分にとってはとても大切なモノ。


それを逃すことなく、カメの歩みから、ウサギのように・・・


さらにはサラブレッドのごとく、走れるように努力していきたいと思っています。


花火 丹生川 1



花火 丹生川 2



丹生川町の花火大会 20分ほどでしょうか。あっという間に終わりました。



PHOTO by Panasonic DMC-LX3  




茅蜩(ひぐらし)という名前の蝉がいます。



日中は鳴かず、夕方になると泣き始める、といったイメージがあったのですが、



朝の4時半ぐらいから1時間ほど、裏山で一斉に鳴くのです。



調べてみると明け方と夕方に鳴くとあるので、彼らは明るさに反応して鳴くのでしょうかね。



おかげで、最近はその声が目覚ましがわりになっています。



明日は24節気の立秋。暦の上では、秋。



夏至の頃に比べると、日も随分短くなり、夏の終わりが近づきつつあることが感じられます。



まだまだ残暑は厳しいでしょうけれど、短い飛騨の夏を楽しみたいと思います。





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PHOTO by Panasonic DMC-LX3




今日、午前中は全市一斉で、河川や貯水池の環境保全のための草刈り作業。



手慣れたメンバーでの作業なのですが、照りつける太陽と暑さのため中々ペースが上がらず。



それでも共同作業の強みでしょうか。何とか予定時間内には終わりホット一息。



結構疲れましたが、災害を防ぐ意味合いと景観や環境保全のため、ということでなかなかの達成感。



みんなで自己満足に浸れた一瞬でした。



が、少し気がかりも・・・男女とも高齢者が増えているのです。



でも先のことを気にしないほうが良いかもしれないですね。



それはさておき、今日は出毒素風呂にゆっくり入って、疲れを癒したいと思っています。



疲れたとき、特にお勧めです。



アルストロメリア



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



連日暑い日が続いていますが、数日前から身体が慣れてきたように感じます。



理由は、先日農作業をした日がこの夏一番の暑さだったからかな?と考えています。



多分、人の身体は経験値に基づき、環境に適応出来るようになっているんですね。



人の身体は良くできているものだと思いました。



気候もさることながら、



生きていく上では、自分の置かれているさまざまな環境にも適応することは、とても、大切なこと。



ちじみがちになっていた自分の殻を抜け出して、



もっと広い視点で物事に対応できるよう、



自分を見つめ直してみようと思うこの頃です。