元極気功に関する話題や、日ごろの出来事、また何故か神社のことなどを綴っていきます。パナソニックLX3で撮った飛騨の風景などもご覧ください。
TOPフリーエリア
数年前、岐阜県高山市に本拠を構え、800数十年の歴史を持つ中国元極功法の伝統を引き継ぎ、現代人向けに更に発展させた日之本元極功法をお伝えしています。
(元極についてはこちらをご覧ください。)


にほんブログ村 ライフスタイルブログ ナチュラルライフへ banner2.gif
↑ブログランキングに参加中です。押していただけると励みになります。
櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 5



櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 6



櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 4



櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 PHOTO by Panasonic DMC-LX3



スポンサーサイト
櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 2



櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 3



櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 1 



櫟谷宗像神社 京都府 嵐山 PHOTO by Panasonic DMC-LX3




月読神社  京都府  4



月読神社  京都府  5



月読神社  PHOTO by Panasonic DMC-LX3




月読神社  京都府  3



駐車場へ戻る途中にて、松尾大社全景。


先日のこと、新宮神社へお参りに行ったとき、



「雑用を早く終わらせなさい!」と言われたような気がした。



家の雑事の他に、思い当たる節がいくつかあり、「そのことかなぁ」少し気にとめていたのですが、



案の定やはりそのことでした。



部落の諸団体の会計何ぞを仰せつかっているのですが、



何せ他の役員も余り詳しい者がいるわけで無く、



役所の担当者に不明なことがあれば確認しながら決算を進めていました。



が、思うように中々進まず、総会が間近に。



本業でも、消費税率変更に伴う販売や事務が増えることも重なって、なかなか忙しい。



本日何とか総会無事を終えて、思い返せば、



言われたように、もっと早くに他の役員と連携して処理を進めていれば、と、反省。



流や概略が大体つかめてきたので、来年はもう少し順調にできるだろうと、ちょっと気が楽になっています。



でも、お役所相手の事務処理は中々面倒ですね。



自分の頭もそうですが、効率化が必要のような気がしています。



月読神社  京都府  5



月読神社  京都府  6



月読神社  京都府  4



月読神社  京都府  PHOTO by Panasonic DMC-LX3



月読神社  京都府 3



月読神社  京都府 2



月読神社  京都府 1



月読神社 京都府  PHOTO by Panasonic DMC-LX3




松尾大社  京都府 19



松尾大社  京都府 20



松尾大社  京都府 21



松尾大社  PHOTO by Panasonic DMC-LX3



松尾大社  京都府 16



松尾大社  京都府 18



松尾大社  京都府 17



松尾大社  PHOTO by Panasonic DMC-LX3



松尾大社  京都府 14



松尾大社  京都府 15



松尾大社  京都府 13



松尾大社  PHOTO by Panasonic DMC-LX3



松尾大社  京都府  11



松尾大社  京都府  12



松尾大社  京都府  10



松尾大社  PHOTO by Panasonic DMC-LX3



今日は春分ということで、昼間の時間と夜の時間か同じになる日。



古人立ちは、現代のような観測器機も持たず、よくぞ正確にそれを見つけ出した物です。



更に、元極の世界では、錬功の効果が高いとされているのですが、



特別に高いのは、一日24時間の内でも、僅か数分。



これこそ本当によくぞその時間を見つけ出したモノだと言えるでしょう。



自分たちはそのことを教えられただけに過ぎず、先人達がそれを見つけ出すまでに、



どれだけの修練を積み上げてきたことか、想像も出来ないような気がします。



今自分たちがこうして修練を続けられるのも、



そうした苦労難行に上に成り立っていると言っても過言ではないでしょう。



二十四節気春分にあたり、ふとそんなことが過ぎりました。



春分が近づいているせいでしょうか、エネルギーの入り方が強力になってきています。



24節気は錬功の効果が高い!ということは、日之本元極では常識的なことになっているのですが、



24回ある中でも、春分は特別に効果の高い5回のうちの一つ。



特に頭頂部からジリジリと押されるような感じです。



明日は雪との予報で寒くなるようですが、



新宮修練舎の中は更に強力な三元エネルギーに満ちあふれることでしょう。



急遽ご参加も大歓迎。



特別講座で沢山の皆様のご来所をお待ちしております。



京都府 松尾大社 9



京都府 松尾大社 7



京都府 松尾大社 8



京都府 松尾大社 PHOTO by Panasonic DMC-LX3




年初来、日之本元極功法の録音教材が順次パワーアップしています。



先日は、階ひとクラス静功の録音教材が、一気に8種類も出来上がりました。



師よりマスターを受け取って、販売用にCD化をするのが自分の担当。



データの取り込み時に各マスターを聞くわけですが、



それだけでも、強力なエネルギーを感じます。



更に、錬功室用のMDのコピーを、数十回繰り返したのです。



一日中その作業をしていたときは、作業中は全く眠くならず。(いつもなら昼食後に眠くなる)



帰宅後、確定申告も終わったことだし、今宵はちょっと夜更かしを!と思っていましたが、



食事のあとしばらくすると強烈な睡魔に襲われ、いつの間にか爆睡状態。



気がつけば未明でした。



日中の作業の他に理由は思い当たらず。



何とも、強力な代物です。


京都府 松尾大社 5



京都府 松尾大社 6



京都府 松尾大社 4



京都府  松尾大社  PHOTO by Panasonic DMC-LX3




ようやく待ちに待った束縛(農業所得の決算)から解放されます。



申告受付のリミットぎりぎりになりましたが、1年ぶりに・・・



これが終わるとホッ!としますね。



まぁ国民の義務でもあるし、取り敢えずは自分にご苦労さん!



ということで、明日は祝杯をと思いましたが、



部落の組織の決算が2つほど迫っているので、まだしばらくはお預けになりそうです。



時々、遠方から受講にいらっしゃる方々をお迎えに高山駅まで行きます。



面識の有る方の場合は気楽なものですが、



初めてお会いする方の場合は、「どんな方だろう?」少し緊張もする。



その場合大概「もとつきわみ図」を持って、駅の改札や正面、バスターミナルなどに立ちます。



中には「ちらっ!」とこちらを見て、通り過ぎていく人もいらっしるのが、ちょっと気になったりしながら。



「怪しい人」と思われていないだろうか・・・と。



でも、来所の方が見つけてくださった時は、良かった!嬉しくもなりますね。



ちょっと恥ずかしいような複雑な心境ですが、多分これからも続けると思います。



多くの方とのご縁を繋ぐために・・・



京都府 松尾大社 2



京都府 松尾大社 3



京都府 松尾大社 1



松尾大社 京都府  PHOTO by Panasonic DMC-LX3




3月もまもなく半分終わり、そろそろリミットが近づいてきました。



確定申告のリミットが・・・



もっと早くに取り組んでいれば、間近になって慌てなくても良いのですが、



いつもながらになかなか進まず。



ということでカチカチ山状態。



幸いにして、今年は17日までと2日間の猶予があるので、何とか間に合いそう。



自分のことだとついつい後回しにしてしまいがちですが、



来年はもっと早くに終わらせよう!と毎年思うこの時期です。



少し足を伸ばして、出かけてきました。



日本で一番高い山のよく見える所へ。



そこに行って感じたことなのですが、飛騨にいるときとは違った感情が湧いてくるのです。



胸を締め付けられるような、悲しいような、不安なような・・・



それはその地域の「場」によるモノなのか、その地域の人々の感情を感じたのか、



等といろいろ考えを巡らせたのですが、凡人である自分に理由はよくわかりません。



ただフッと、「これが放射能の影響では?」と思えました。



「数値として検出されなくてもその影響は出てくる」と聞いたことがありますが、



それがこういうことなのか!などと再確認。



やはり住むところの環境は重要です。



勿論、飛騨に帰ったら、そういう感覚や感情は余り感じなくなりました。



やっぱり飛騨は良い!



福岡県 志賀海神社 02



福岡県 志賀海神社 03



福岡県 志賀海神社 01



志賀海神社  PHOTO by Panasonic DMC-LX3



空港へ行く途中で立ち寄ってみましたが、



残念!門が閉まっておりました。



ということで、門の前で参拝。



いずれまた訪れようと思います。



福岡県 大島から神湊へ 2


中津宮の参拝の後しばらくすると、沖ノ島の沖津宮際へ参加された皆さんが、



祭りの為にチャーターされた漁船やフェリーで続々と戻って見えました。



申込みが遅く、締め切られた後だったのが残念。



機会が出来たら参加してみたいですね。



福岡県 大島から神湊へ 3



福岡県 大島から神湊へ 1



フェリーにて大島を離れる。



たまの船旅もなかなかいいもんです。天気が良くて波が穏やかならば・・・



ありがとうございました。



風は冷たいものの、日差しはだんだん強くなって来ました。



新宮修練舎近くの田んぼの雪も随分融けて、まもなく白銀の世界も終わりとなります。



昼過ぎ微かなお囃子の音が聞こえてきたのですが、



近くの白山神社からでした。



ここらでいう「春祭り(祈願祭)」だったんですね。



これも春の訪れを告げる風物詩。



子供の頃の遊び場といえば、大概は近くの氏神様と決まっていたもの。



そのせいか「祭り」と思うと、他の部落の神社でも心躍るような気持ちになります。



変ですかね???




福岡県 宗像大社中津宮 20



福岡県 宗像大社中津宮 21


沖ノ島の沖津宮での神事のある日ということで、それに合わせて御嶽神社でも神事が行われた模様。
拝殿の廻りに撒かれたお酒の香りが漂っていました。



福岡県 宗像大社中津宮 19



宗像大社中津宮 奥宮  御嶽神社



PHOTO by Panasonic DMC-LX3



集中錬功会が終わったとたん、再び真冬の様な寒さが戻ってきました。



右肩上がりに暖かくなることは無いでしょうが、これほど極端な気温差も珍しいような気がします。



先日、とある神社へ初めてお参りしたときのこと。



いつもの通り、仕来りにしたがい順を追って参拝した後、



何かしら頭の中に浮かんできたことがあります。



「食べ物を大切になさい!」と。



何故かはわかりません。



無い知恵絞って考えてみても、気象がおかしくなって農作物の生産が不振になるのかなぁ~、位しか思いつかない。



もったいないという、生まれ持っての貧乏性故、



勿論今までも大切に粗末にしないようにしてきたつもりですから、何故?



でも最近ふと思っていたのですが、この冬は夕食後の間食が多く、



体重もいつもの年より増えて、目標とされている上限を超えているので、



最近の食べ過ぎを戒められたのかもしれません。



ちょっと反省です。






福岡県 宗像大社中津宮 17



福岡県 宗像大社中津宮 18



福岡県 宗像大社中津宮 16



宗像大社中津宮 奥宮 御嶽神社   PHOTO by Panasonic DMC-LX3



福岡県 宗像大社中津宮 15


鰹木(屋根のてっぺんにある2ヶ所の棒)ですが、片方は○、片方は□というのは、とても珍しいそうです。
理由は不明?



福岡県 宗像大社中津宮 14



宗像大社中津宮から御嶽神社へ向かう。徒歩で30分ぐらい。


福岡県 宗像大社中津宮 13



PHOTO by Panasonic DMC-LX3




毎年この時期になると憂鬱なことが一つ。



農業所得の決算をして、確定申告書を提出する期限が、間近に迫っているからです。



今年は幸いにして提出期限は17日月曜日。



2日余裕があるのでちょっと安気にしていましたら、あと2週間をきってしまいました。



ボチボチペースアップして集計しなければなりませんが、



部落の組織の決算もあるので、どっちつかずで、中々捗りません。



もっと簡単明瞭で、手間のかからないシステムにならないモノですかねえ・・・






先月の半ばに訪れた好転反応の影響は随分軽くなって、体調も元通りに近づきつつありますが、



2月の終わり頃から、口の中が甘~くなってきたのです。



修練中でもないし、物を食べていないときですから、不思議なことです。



唾液を良く出す功法が、手当法や按摩法に加えられたことが一番の理由でしょうかね?



勿論、糖尿病ではないですよ!




早いもので昨日から3月。



既に今年も1/6が終わり、時間の感覚がこれからどれ位加速していくのか?



と考えると、残された人生はそう長くない!などとちょっと焦りを感じたりもしています。



昨日と今日と新宮修練舎にて、集中錬功会の開催でしたが、



昨日からバージョンアップした功法や、より良くなった「場」で参加の皆さん驚きの進化を体験されたようです。



これからも更に進化していく予定とか。



その流れに乗りついていくのも大変ですが、将来のために頑張りましょう!



詳しい様子は ↓↓↓ をご覧ください。



http://ameblo.jp/hinomoto09/entry-11785803833.html