元極気功に関する話題や、日ごろの出来事、また何故か神社のことなどを綴っていきます。パナソニックLX3で撮った飛騨の風景などもご覧ください。
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先日、知り合いが入院したということを聞き、少し足を伸ばして、お見舞いに出かけました。



元極の修練者にとっては常識的な事ですが、



病院は身体の悪い人が集まるところですから、ほとんど例外なく「場」が悪い。



ですので、入る前に三門や毛孔竅穴をバシッ!と閉めてから、入るようにしています。



そして、なるべく長居しないこと。



今回は、ドクターと看護士さんの処置の途中で、その方の状態が悪も、会話は全くできず。



手短に励ましの言葉を伝えて病室を後にしたのですが、



別れ際、その方の肩に手を当てたとき、聞いていた病状意外に悪い臓器の感覚が伝わってきた。



元極をやっていない人には、分かる人はほとんどいないでしょう。



でも、入門講座を受けて修練を続けていけば、そういった能力が覚醒してくることが多いのです。



一番の難点は、修練をいかに根気に続けられるか!ということでしょうか。



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